屋根に穴をあけず太陽光発電を設置する工法


太陽光発電の全量買い取りに向け、設置気運が高まっています。


しかしその設置台数が増加するに比例するように屋根からの雨漏れが続発しています。


弊社では長年の技術の蓄積により安心安全で強固な太陽光架台取付を実現しました。


その特徴に合わせベストなものを選択していただけます。




工法名 オクトパス(自社開発品)

■特徴
オクトパス工法基礎にベースを固定してワイヤーにて上部太陽光架台を張設して固定されている。

ワイヤーは保護パイプの中に納められており、美観を損なうこと減少している。

また固定が強固なので地震にも落下やビスのゆるみなどの心配がなく、脱着も可能。

工法名 エコエネPVレール(社外品)

■特徴
屋根板金を一時はがし、下地タルキに根太を固定して再度板金にて囲う。

この祢部とに架台を固定する。これにより雨漏れがしずらく、塗装、板金の更新も可能となる。


新築瑕疵担保保険10年でも問題ありません。


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